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2006年7月12日 (水)

初バトン。って言っても、F1じゃないよの巻

アンビンバンコさんから、バトンのご指名を受けました。
深夜に帰宅して、庭でパソコンを見たらびっくり。(庭でパソコン見るという事実の方がビックリかもしれません=汗)
友人が少ないせいか、このバトンには縁がなかったのですが、難しいなぁとは思っていました。
いつも好き勝手に書いているもんでね。

テーマはブログの題名にちなんで、「冒険」。
適当につけたブログ題名なんで、深い意味はないんです。困ったなぁ。
アンビンバンコさんのお題のDIYの方が書きやすかったなぁ(と愚痴ってみる)。冗談ですけど。

お題はこの5つ。

■最近思う(冒険)

ブログ題の「モールスキンとめぐる冒険」ってのは楽しいそうな響きなんで決めたんです。なんかワクワク感があるじゃないですか?

ない?
そりゃ、困った。

冒険ってのは、多少の勝算があって、それに賭けてみるってことでしょうか。無謀とは違うんです。日常から一歩だけ踏み出してみる。そんな雰囲気です。

庭作りは元々、ここまでやる気はなかったんです。でも、もしかしたら、自分でもできるんじゃないか、と。こうなったら、技術はなくてもオリジナルな庭を造ってみようかと。自己満足かもしれません。

大学時代、自主映画を作っていました。
酒に酔った席で、ある先輩が言っていました。
「自主映画ってのはオ●ニー(=「自己満足」と読み替えてください)だ。でも、せめてオ●ニー・ショーにはしよう」
そんな感じです(笑)。

志も品もなくて、すみません。

■この(冒険)に感動!

小学生高学年の時に、「植村直己 冒険の軌跡」という本を読みました。多分廃刊。本人が実際に書いたのではなく、植村さんをインタビューしたライターがまとめたものだと思います。

圧倒的に印象に残っています。
孤独と寒さの闘いの場面は圧巻でした。すごくつらそうなんですが、また冒険に出かけるんです。不思議ですね。でも、これが人間なんでしょう。自己矛盾、創造と破壊を繰り返す。

学生の頃、学校にあった高価な錦鯉を食べて怒られた、という話も印象に残っていますね。
すごい人は昔からすごいんですね。

■この(冒険)が好きだ」!

「羊をめぐる冒険」(村上春樹)

■この(冒険)が嫌い!

そんなものは冒険と認めません(笑)

■この世に(冒険)がなかったら!

その心は「春の心はのどけからまし」でしょうか?


やっぱりうまく書けませんでした。
これって、誰かに回すのでしたか?>アンビンバンコさん

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南側の庭改造計画は最初の記事はこちら


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