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2008年3月18日 (火)

ポイント交換で1万6000円分

NHKテレビでクレジットカードのポイントを特集していました。海外でもポイント制度はあるようですが、日本人はこのポイント制度が好きなようです。その背景には、「日本人は幼少の頃から親しんだベルマークがあるから」とゲストの専門家は言っていました。

僕はオリコカードを使っているのですが、そういえば、このところ、交換してなかったなぁと思い出し、ポイント交換しました。なんと1万6000円分のポイントが。これは思わぬ収穫でした。

昨年末はANAのマイレージを3万円分の買い物券に交換し、2月に家族で食事を楽しみました。


陸マイル・ネットマイルをがっちり貯めてとことん得する(秘)テクニック

なにげないポイントですが、案外、小贅沢できるくらいのものが貯まります。

僕は普段から買い物によって、クレジットカードを使ったり、デビッドカードを使ったり(現金は持ち歩かない、というかそんなに現金があるわけではないので)と使い分けています。

クレジットカードを使用すると、ポイント還元率が低くなる店もありますので、そういうところは現金で、それ以外はクレジットカードを使うといった具合。カードによっては有効期限があると思うので、たまにクレジットの明細をチェックしたほうがいいかも。

オリコから楽天ポイントの交換はしばらく時間がかかるようですが、ポイントが入ってから散財したいと思います。




MOLESKINE(モールスキン・モレスキン)スクエアード ノートブックポケットサイズ

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去年の日記は?


2007/3/18 デッドスペースに棚で収納力アップ





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2008年2月28日 (木)

楽天のシステム変更でアクセス数半減

友人のブログでも記事になっていましたが、楽天ブログのGoogleページランクが「0」になっていました。アクセスはほぼ半減、アフィリエイトのクリック数はさらに深刻で、4分の1くらいになっています。

アクセス激減はGoogleの検索結果から楽天ブログが消えた、というのが大きな原因ということのようです。つまり、この消えた分がGoogleの力ということですね。改めて、その影響力を思い知りました。

僕は一時、楽天ブログと決別、いろいろ考えた揚げ句、舞い戻ってきたのですが、これでは意味がない。たくさん不満はあったけれども、1日600〜750のアクセスがあったからこそ、こちらでブログを再開したのに。

楽天のシステム変更は改悪と思えるものばかりですが、今回の史上最悪と言ってもいいと思います。ブログユーザーも、消費者も離れちゃいますね。

こんなことをしていたら、楽天自身の売り上げをも下げることになりますよね。楽天の営業利益は、前期の291億円から07年は1億円と激減。このままだと相当まずいと思うのですが。

ちなみに、後発の「検見川レイディオ」はようやくランク「2」がつきました。



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2007/2/28 ガーラ湯沢、強風のため営業中止



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2008年2月26日 (火)

春の闘い

昨秋から組合の執行部を務めています。昨日、会社に要求を提出し、いよいよ春闘が始まりました。

副書記長という立場。言ってみれば、最前線に立つ裏方でしょうか。

「検見川送信所を知る会」事務局長、街灯管理組合組合長もやっていますが、こうした活動が好きで、やっているわけではありません。

40歳を目前に控え、社会貢献を考える年になったということでしょうか。やっぱり、誰がやらなきゃ、何も変わらない、という思いです。

組合に関しては、入社以来、なんだか大変そうなことをやっているなぁとは思っていましたが、完全に他人事。昨夏、先輩から「執行部に入ってくれ」と言われ、引き受けたという次第。

約半年、経験させていただきましたが、正直、騙された(笑)。会社側との交渉の窓口になるわけで、折衝も多く、組合ニュースなども書かなきゃいけない。

気が付けば、元上司が総務に異動になって、交渉の席で向かい合うことにもなったし(汗)。よく知っているだけに、やりやすくもやりにくくもあります。向こうも、同じような感じみたい。

わが社の労使は話し合い路線を取っていますが、組合職は専従ではないので、仕事の合間を活動に充てることになります。

しかも、任期間もない頃から、重大案件も提示され、先輩からは「後は任せたぞ」と冗談半分に言われる始末。まぁ、その先輩ともども、重大案件があるかぎり、組合からは抜けられそうにありませんが…。

そんなこんなで、いろいろ失敗もやらかしながらも、なんとかやっています。

春闘は賃金闘争をメーンに、諸要求も多岐に渡る。後ろには1000人近い組合員とその家族がいる。そう考えると、責任は重い。

完全なボランティア活動だなぁと思う一方、リスクもあり、責任も負わなければいけない。

ボランティアだから、責任を負わなくてもいいとは思いませんが、割に合わない役目であることには間違いありません。

本日も、これから業務の合間に事務折衝です。



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2007/2/26 ウォークマンNW-S203F、使ってみました



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2008年2月20日 (水)

小学生殺害予告犯は脅迫容疑で厳罰へ

最近はネタが固くて、すっかり社会派ブログみたいな感じですが、これは一度紹介したので、続報をしっかり書いておきたいと思います。

「千葉の女子小学生を殺しちゃいます」とネット掲示板に書き込んだ容疑者が軽犯罪ではなく、厳罰で処分されることになりそうです。

読めば、読むほどひどい話。

16万5000人を脅迫で逮捕…
「女子小学生を殺しちゃいます」2ちゃんねる書き込み男


この記事でもありますが、さらに模倣犯らしき人物も現れ、県内の小学校は警戒を緩めていません。17日夜には別の無差別殺人が予告されました。幸い、予告当日(18日)に、それらしい事件は起こりませんでしたが、書き込みした人物が特定されるまでは、小学生、保護者、学校関係者の心配はつきません。

ギョーザ事件に、この殺人予告、さらにはイージス艦と漁船の事故。怒りを覚える事件が次々と千葉県内で起こっています。どうしたことか。

大阪出張から戻ってきました。

いよいよ今週末です。詳細はクリックしてください。






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2007/2/20 CD棚の整理はiTunesで



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2008年2月19日 (火)

フリーハグ

仕事で大阪にいます。

長い会合を終えて、ホテルでテレビを見ていると、NHKの6時のローカルニュースで「フリーハグ」という聞きなれない活動をされている若い女性のことを紹介していました。

これがなかなかユニークなんです。

ハグというのは抱き合うこと。老若男女の分けなく街角で知らない人と抱き合う、それだけの話。金もかからず、場所も取らない。

フリーハグを体験した人は「なんかホッとした」「頑張ってや」と声をかけていく。

街角で始めた活動でしたが、老人ホームにも広がります。ハグを終えたおばあちゃんは恥ずかしそうに笑っていいます。「こんなことしてもらったのは初めて。うれしかった」と。やるまでは抵抗があるようですが、終えるとちょっとだけ幸せになれるようです。

発起人の女性は、自分自身が弱い人間です、と言います。ハグすることで、元気をもらえるのだ、と。

フリーハグにはルールがあります。嫌がる人とはしない。

キャスターは、こんな世の中だから危険なことはないのでしょうか、とも話します。活動をされている方は、若い女性です。その心配も当然でしょう。

この行動の分析、評価はいろいろあると思います。ネット社会で、人間同士のぬくもりを欲しているとか、日本ではなじみにくい、とか。

誰とでもハグできるようになれば、世の中は変わるかもしれませんね。なかなか難しいのかもしれませんけど。

こんなTシャツが売られています。

FREE HUGS Tシャツ


いよいよ今週末です。詳細はクリックしてください。






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2007/2/19 スポーツジムは読書タイム



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2008年2月13日 (水)

ポリス 東京ドームライブ

東京ドームのポリスの再結成ライブに行ってきました。

再結成ツアーでは通算99回目となる東京ドーム公演。

スティングの息子、ジョー・サムナー率いる「フィクションプレイン」が前座として、約40分のステージをこなす。ポリスと同じトリオバンドで、曲も悪くないが、あまりインパクトもない。聞き直したら、印象が変わるかも。



ジョーは好青年だ。「僕の友達は東京に住んでます」とか「この曲が終わったら、みなさんと約束したいことがあります」とかありったけの日本語を使ってサービスするが、アリーナ席もガラガラ。聞いている人は少ない。知名度がないとはいえ、ちょっとかわいそうな気もした。

休憩を挟んで、曲が変わる。「スタンドアップ、スタンドアップ」というレゲエソングが始まりの合図。客は待ってましたとばかりに次々と立ち上がり、あっという間に総立ち。

「孤独のメッセージ」からステージは開幕。サポートメンバーは一切入れず、スティング、アンディ・サマーズ、スチュアート・コープランドのオリジナルメンバーのみというシンプルな構成で原点返り。

スティングはノースリーブの襟なしシャツ、アンディは横にラインの入ったシャツ、スチュアートは「ゴースト・イン・ザ・マシーン」のジャケットをあしらったTシャツ姿。

スティングは相変わらずクールで、アンディは茶目っ気たっぷり、スチュアートは銀縁の眼鏡をかけていて、大学教授のような雰囲気だった。

2曲目「Synchronicity 2」には戸惑った。ライブでは難しそうな曲に思えたが、スティングの声も出てなかったし、歌えない箇所もあった。乗り切れていない。

ちょっとどうかな、と思いきや、後は無難にこなした。個人的には「Wrapped Around Your Finger」「Driven To Tears」などよかった。スチュアートのパーカッションパフォーマンスも見ごたえがあった。日本のファンとしては「De Do Do Do, De Da Da Da 」を日本語版で歌うことを期待したが、こちらはなし。

ともかく、伝説の3人が再び集まった、その場に自分もいられた。幸せな時間でした。

セットリストは大きな変化はないようだが、毎回変わっている。大阪ドーム公演では「Walking In Your Footsteps」がなかったようだ。



1. Message In A Bottle
2. Synchronicity 2
3. Walking On The Moon
4. Voices Inside My Head / When The World Is Running Down
5. Don't Stand So Close To Me
6. Driven To Tears
7. Hole In My Life
8. Every Little Thing She Does Is Magic
9. Wrapped Around Your Finger
10.De Do Do Do, De Da Da Da
11. Invisible Sun
12. Walking In Your Footsteps
13. Can't Stand Losing You
14. Roxanne

15. King Of Pain
16. So Lonely
17. Every Breath You Take

18. Next To You

    




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2007/2/13 この花の名は?





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2008年2月11日 (月)

クラシック鑑賞&ホテルディナー

ブルジョアな香りがする「ケッ」と思う題名にしましたが、実態は…(汗)。

我が家に積雪がちょっとだけ残る午後、配偶者と娘の3人で銀座へ。


我が家の芝に残る雪

目的は、グループ会社の交響楽団組合員による「ふれあいコンサート」。子供たちと楽器で競演したり、子供たちがプロの楽団を相手に、ベートーベンの「運命」を指揮するコーナーがありました。


ベスト・オブ クラシックス 2::ベートーヴェン:交響曲第5番≪運命≫ シューベルト:交響曲第8番≪未完成≫

音楽って、指揮者によって、変わるものですね。楽団員はプロですから、子供のムチャクチャな指揮に合わせるのです。これはさすが。なかなか個性的な(ムチャクチャな)「運命」になってました。

最後はビゼーの「カルメン」から”おいしいところ”を抜粋して演奏。カルメンはアンコが尾まで詰まったタイヤキのような歌劇ですね。僕のようなクラシック音痴でも知っているフレーズがいっぱい。


【送料無料選択可!】ビゼー: 歌劇「カルメン」 / クラウディオ・アバド(指揮)/アンブロジアン・オペラ・コーラス/ロンドン交響楽団

クラシックのコンサートというと、静粛な雰囲気ですが、組合員の子供に楽しんでもらおうという趣旨なので、客席はお喋りOKという寛容さ。ユニークな内容でした。しかも、組合イベントなので、個人が負担する入場料はなし。

夜は赤坂のANAインターコンティネンタルホテルで食事。配偶者の誕生日が19日なんですが、僕は大阪出張が入っているので、バースデー・ディナーを前倒しというわけです。


店の入り口から見える冷蔵庫の肉(それなら、ディナーを撮れ、という感じでしょうが)

3Fの「チャコールグリル炙」でコースディナー。しめて27559円という豪華版(うわぁ、家計1か月分の食費=推定)。しかし、実際はANAのマイレージで交換したクーポンでの支払いなので、現金は差額分2559円のみ。

一見、リッチで実はエコノミーな一日でした。



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2007/2/11 さっぽろ雪まつり




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2008年2月 7日 (木)

運転のプロが減った

ハイヤーを利用する日が週に2日あります。


旧車 絶版車/トヨタ/クラウン/2000Sサルーン/希少2ドアHT/昭和57年式/GS110型/(同型車次回入庫...


優雅な身分ではありません。深夜2時までの14時間勤務することが週二回あって、そんな時は会社が用意した深夜ハイヤーに乗って帰ることになっているのです。乗車も相乗り。これだと、タクシーよりも安く済むようです。


【トミカ 060】トヨタ セルシオ個人タクシー

ハイヤーと言えば、その技術力は折り紙つきかと思うかもしれませんが、最近、腕が落ちたなぁと痛感しています。

昨夜のこと。2時前に仕事が終了。同僚とハイヤーに乗って、帰路に向かっていました。まだ少し雪が降っています。

同僚との世間話に夢中になっていると、突然、ハイヤーが急ブレーキ。あわや縁石にぶつかるかというところで、止まりました。

ここは直進するところでしたが、何を間違ったのか、左方向に折れながらも、直進。前に分離帯の縁石を見つけて、止まったようです。

もし、路面が凍っていたら、ぶつかっていたでしょう。ヒヤリとしました。運転手は疲れていたのか、かなり注意散漫になっているのが後部座席からも分かりました。

同僚を降ろした後は、こんなことも。僕はケータイで友人のブログを読んでいました。車が右折したかと思うと、今度は突然、笛の音。右側に警官の姿が見えます。
警官は窓を開けさせ、「運転手さん、直進信号ですよ。気付いていましたか?右に曲がりましたよね」と言いました。

運転手は恐らく気付いていなかったと思いますが、ただ頷いていました。

客である僕がいたので、その場で聴取することはなく、「後で出頭するように」と告げられていました。それでも、5分くらいはロスしたでしょうか。こっちは早く帰りたいのに。

1人になった後は、高速道路の出口を告げて、後部座席に横たわるのが常ですが、この日ばかりはそんな気分になりませんでした。雪も激しく降っていましたし。

安全に客を目的地まで届けるというのは、当たり前。客に不安を抱かせたり、自分の不手際でそれが滞ってはならない。プロとしてはあるまじき失態だと思います。

以前は聞き間違えが原因で、遠い出口まで連れてかれたこともありました。そういう人に限って、返事はありません。「はい、○○ですね」とひとこと言えば、間違えるはずはないのに。
また、道が不案内でいちいち指示をしなければいけないこともありました。こちらはリラックスできるはずもありません。

かつてカーナビという便利な物がなかった時代。ハイヤーの運転手さんは関東近県の土地、道をほとんど把握していました。

なじみの運転手さんには、こう言われたものです。
「久住さん、任しておいてよ、寝てていいからね。ちゃんと家の前で起こしてやるからさ」
「運転手さんは知らない道はないね」と言うと、
「道も知らないで、ハイヤーの運転手は務まらないよ」と頼もしい言葉が返ってきたものです。

家の前に着くと、声がかかって、車をさっと降りると、ドアを開けてくれました。自分で開けようとすると、「俺の仕事を取っちゃ困るよ」と笑って言われました。

ハイヤーの運転手さんに限らず、プロを感じさせる仕事は激減したように思えます。

仕事柄、都内でタクシーを利用することも少なくないのですが、最近の運転手さんは、道をよく知らない人が多い。
「新人なので、よく分かりません」と言われて、裏道まで詳しく教えることも。(こちらが金をもらいたいと思う)。
また、最近ではカーナビ搭載機も増えたので「カーナビに入れますので、住所を教えてください」とも言われることもあります。

カーナビに入れてもらえれば、こちらも安心ですが、運転のプロとしてどうなんだろう?と疑問を感じます。

昔の運転手さんは仕事に誇りを持っていた。誰よりも早く安全に客を送り届けることに生き甲斐を感じていたように思えるのです。そのためには、道もよく勉強されていた。

これはタクシー、ハイヤー業界に限った話ではないんでしょうが、アマチュアばかりが増え、プロが減った。寂しいことです。



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2007/2/7 プチ断食







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2008年2月 3日 (日)

送信所イベント打ち合わせ

大雪の中、バスで駅に向かっています。

23日に行う「検見川送信所を知る会」のイベントの打ち合わせです。スキーウェアに長靴。地元で着るとは思わなかった。

娘は大喜びで、近所の子供と雪だるまを作っていますが、大人にはちょっと迷惑な雪です。そういう風に思ってしまうこと自体寂しい気もしています。

では、雪景色の送信所も撮影してきます。白亜の局舎が見えるかな。





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2007年10月23日 (火)

娘のバースデー

小4の娘のバースデー。10歳。あっという間ですね。

家に早く帰れたので、家族3人で食事。

去年は自家製窯でピザを焼きましたが、今年は配偶者の作ったハッシュドビーフとサーティーワンのアイスケーキ。



アイスケーキは娘の希望でした。


ホールアイスケーキ(M)

ハッシュドビーフは「食べきれない」とお鉢は僕に回ってきたのですが、「じゃあ、ケーキは食べられないね」というと、「食べたい!」。
女性は「ケーキは別腹よ」なんて言いますが、小4でも同じのようです。



誕生日プレゼントはコレクション テーブル。何を入れるつもりなんでしょう?


価格 4,950円 (税込) 送料別

ほぼ満月ただの月見@検見川送信所

日本初の国際放送77周年記念
「ほぼ満月ただの月見@検見川送信所」


日時:10月27日(土)午後3時〜
集合場所:JR総武線・新検見川駅徒歩2分、はなのわ広場
参加費:無料
主催:「検見川送信所を知る会」

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PDFファイル版チラシ
http://moleskine.air-nifty.com/kemigawamusen.pdf

ドキュメントファイル(doc)版チラシ
http://moleskine.air-nifty.com/kemigawamusen.doc

「検見川送信所を知る会」では仲間を募っています。入会していただける方はこちらのメールフォームから「入会希望」と明記の上、

お名前(ふりがな):
ご住所:〒
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メールアドレス:

をお知らせください。

メールマガジン「検見川送信所J1AA通信」を購読していただける方は以下のURLからお申し込みください。
http://www.mag2.com/m/0000246340.html
バックナンバーも読めます。

検見川送信所についてはここで過去記事をまとめています。

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日本初の国際放送を行うなど日本の通信に大きな貢献をした近代化遺産・検見川送信所が取り壊しの危機にあります。これを保存、再生できないかを考えるプロジェクトです。

賛同してくださる方は以下のソースを貼り付けてください。
<a href="http://moleskine.air-nifty.com/photos/kemigawamusen/" target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/47/0000060947/20/img2159e7f1zik6zj.jpeg" width="170" height="60" alt="musenhozon.jpg" border="0"></a>


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去年の日記は?


2006/10/23 娘のバースデイパーティー〜自作窯でピザ焼き




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